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体内時計

精神疾患持ちの楽観的な日常

おはようございます

あれから鼻水、喉の痛みが悪化してほとんど眠れなかった

夜中に比べたらまだ今は症状が良いけどとにかく疲れ切っている

病院行きたいけど内科にかかったら受付の女の人に嫌な顔されるんだろうな

少しでも通所を考えてるけど今疲れすぎてて具合悪い

もし通所できなかった場合はきっと職員さんはこう思うだろう

「またか」

「自己管理しなよ」

「先週いっぱい休んどいてまた休むのかよ」

「そもそもやる気無いよね」

「社会復帰してもすぐにクビだろうな」

「休むとか甘え」

「もう来なくていいよ」

「一生寝てなよ、誰も期待しないから」

そして病院行くので区役所に連絡したら担当の人はこう思うだろう

「また病院?今度は内科?忙しいな」

「病院ばっかり行ってるけど毎回何とも無いってことは仮病って分かって」

「いつもいつも病気アピールお疲れ様 働く気あんの?」

「自分達は頑張って働いてるんだからせめて働くためにきちんと病気治してよ」

「もしかして一生働く気無いから病院ばっかり頻繁に行って働けないフリしてるかも?怪しいなあ」

いつもこう思うのである

そして自分は医者を余り信用していない

処方された風邪薬飲んでも効かない

それをその次かかった時に伝えても原因究明までしない

精神科にかかってるからそっちで聞いてと言われる

でも昨日精神科で聞いたらそれは内科で聞くべきと言われる

要するに自分の甘えって思われてるんだよね

体が弱くなってるのも精神的に弱くなってるのも通所がなかなか出来ないことも全ては甘えで片付けられる

そして面倒だと思われて人々の頭の片隅から自分は消えてゆく