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体内時計

精神疾患持ちの楽観的な日常

目標なんて無い

薬飲んだのにずっとあるゲームしてた

それはそれは生きることの大切さを教えてくれる物語のゲーム

 

死んだらそこで終わり

そんなこと分かってる

ここずっと続いてる前向きさは一体何なんだろう?と疑問で仕方ない

過去ばっかり見てても前に進める訳では無いし開き直りが肝心!とは思ってた

だけど働くぞ!という漠然とした目標しかない

それだけの想いだけでこんなにも変われるかな?って謎なんだよね

だけど大好きだった祖父が亡くなったことが逆に活力になってる気がする

祖父だけじゃなくて、封印していた過去の記憶

当時では唯一の理解者と猫だけど自分の息子同然な大切な存在

今一緒に居ない2人だけど、何となくその分まで生きようと思ってるのかも知れない

たまに思い出しては泣いて朝起きたら「今日も頑張ろ!」って気持ちにはなれてはいるけど、実際ここまで来るの10年以上かかってる

だからって今がつらいとかじゃないけど、ふと思い出した

すごく重い話で申し訳ない

 

さて明日は夏みたいな陽気だから昼間に外に出られたら良いな(ノ*°▽°)ノ

 

夜更かししてしまった

おやすみなさい☆彡.。